【コミックエッセイ】嗚呼、青春

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【コミックエッセイ】嗚呼、青春
【コミックエッセイ】嗚呼、青春

私の高校時代の実話です。

私の母校は、当時野球部弱かったんですよね(^^;
(今も強いとはいえないみたいですが)

顧問の先生も
「高校教師を選んだのは、夏休みに長く休めるから」
と言うくらい、あまり熱意のない方で。
(当時の担任で、生物担当の先生)

ところが。
「夏休みも毎日学校に来ないといけない野球部の顧問になってしまった」
と、グチっていました。

そんな先生が顧問の野球部ですけど。
やっぱり部員たちは、野球が好きなんだろうな
試合に勝ちたかったんだろうな・・・と。

それでも、夕陽にむかって叫ぶほど青春してるとは思いませんでした。

彼らは今、当時のことをどんな風に覚えているんでしょうね?

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